クリーンエア(QleanAir)とは

クリーンエアとは

より良い空気品質のための信頼できるソリューション

きれいな空気は、健康、パフォーマンス、品質に大きな影響を与える重要なものです。どこにいても、何をしていても、それは確かなことです。

私たちクリーンエアは、30年以上、最高のサービスとソリューションを提供するために尽力してきた専門家のチームとともに、空気清浄の分野において最前線を走ってきました。私たちは常に一歩先を行くように精力的に取り組んでいます。そして、未来の空気清浄革新の基準をクリアするために、私たちは決して妥協しません。

世界が変化し、私たちの技術が進化しても、私たちは引き続き屋内の空気環境にフォーカスし続けます。

私たちのバリュー
・お客様第一主義
・チーム・スピリット
・粘り強さ
・道を切り拓く
・向上のための熱意

主要沿革

1980年代後半 創始者であるPeter Bjerstenは、消防士という職業柄、煙に関する豊富な知識を持ち、危険性物質や有害微小粒子を全く含まない、クリーンで新鮮な空気を精製する空気清浄・浄化方法を考え付く。このアイデアが後に「分煙システム」を生み出す。
1993年 スウェーデンで厳格な喫煙規制法が施行
1997年 分煙キャビンを開発
1997年 ビジネス・コンサルタントであるHâkan Lindströmと共同でフリースタンディング式の扉のない分煙キャビン(分煙対策を施した喫煙室)を開発、この分煙キャビンは、1997年の見本市に出品。
スモークフリーシステムズ社を設立
2012年2月 Priveq Investment Fund Ⅳ L.P.が新たな過半数株式保有者になる。投資者Dan Pituliaがスモークフリーシステムズの新CEOとして就任。
2012年9月 スモークフリーシステムズから「クリーンエア・スカンジナビアAB」へ社名変更し、クリーンで新鮮な空気を提供する技術を改めて事業のコア戦略と据える。
2018年2月 CEOのDan Pituliaがバイスチェアマンに昇格し、COOのAndreas Göthが新CEOに就任しました。
2019年12月 クリーンエア・スカンジナビアABがNASDAQ(ナスダック)に上場
2020年8月 COOのChristina Lindstedtが新CEOに就任しました。